ヨハネの福音書
「キリストが道です。」ヨハネ14章1~7節
2020年7月5日
昔は山登り、山歩きが好きでした。人が歩いている所が道となり、管理者が危険防止や歩き易い為に整備して道が整ってきます。陽の当たる所は雑草が生い茂ると道がどこだかわからなくなります。先人が間違った道を歩めば、そこを道だと勘違 […]
「キリストに留まる。」ヨハネ15章1~9節
2020年6月28日
農業は自然との戦いであり、働かなければ収穫はありません。「朝のうちにあなたの種を蒔け。夕方も手を放してはいけない。あなたは、あれか、これか、どこで成功するのか、知らないからだ。二つとも同じようにうまくいくかもわからない。 […]
「恐れてはなりません。」ヨハネ14章26~31節
2020年4月5日
今回のコロナウィルス災害では、教会員の結束と助け合いの姿に感動しています。ラインで示される励まし合いは、確かに魂が救われて艱難の中でも忍耐、品性、希望が与えられ、神の愛が心に注がれた人々であることを証明しています(ローマ […]
「悪霊の惑わし。」ヨハネ福音書8章42~50節
2019年7月7日
日本人は、悪魔や悪霊を「触らぬ神に祟り無し」くらいの感じでしか捉えていないようです。「空中の経緯を持つ支配者として今も不従順の子らの中に働いている霊に従って歩んでいました。」(エペソ2・2)とあるので、信仰者になる前は、 […]




